Tab9-健康

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【熟睡できない・寝つけない・途中で起きる】睡眠のお悩みが増える春に|自然に眠くなる座ったままヨガ

卒業や進級、異動のシーズンですね。変化が多いときこそ、自分のコンディションはばっちり整えておきたいもの。そんなとき大切なのは「質の良い睡眠」。ぐっすり眠れると、明日の自分の力がアップします!


慢性肩こりにお悩みなら!頑固な肩こりをスッキリ解消【寝ながらできる超簡単ポーズ】

運動やストレッチをすれば一瞬良くなるものの、またすぐになってしまう慢性的な肩こり。マッサージにも行きたいけど、仕事や家事が忙しくて時間がない!とお嘆きの方に、寝る前でも出来る肩こり解消のためのヨガのポーズを紹介いたします。


「細菌性髄膜炎」ステロイドの使用が推奨されている数少ない感染症【感染症別 正しいクスリの使い方】

【感染症別 正しいクスリの使い方】 細菌性髄膜炎 ◇ ◇ ◇ ステロイド薬は免疫を抑制するため感染症を悪化させてしまうケースがある……。これまで当連載で何度もお話ししてきました。ただしこれには例外があります。それは重症感染症の時です。 たとえば新型コロナ感染症では、軽症の場合は抗ウイルス薬での治療が主で、ステロイドを使用するとかえって症状が悪化することが知ら...


電車内で目撃情報!SNSで話題に…「トコジラミ対策」どうすればいい?

3月10日、SNSの「X(旧ツイッター)」上で瞬く間に拡散されたトコジラミの目撃情報。<今帰りの電車なんですがこれってトコジラミだったりします?!>という投稿とともに、電車のシートとおぼしき上に茶色の虫がいる写真が。それから<トコジラミ>という単語がトレンドワード入りすることとなった。 ◇ ◇ ◇ トコジラミとはどんな虫なのか。 「Dr夏秋の臨床図鑑 虫と皮...


やけどの正しい治し方(1)「ラップ療法」で本当にしっかり治せるのか?

やけどの治療法として、「ラップ療法」というものが存在することをご存じだろうか。やけどした箇所を食品用のラップで覆うことで、早く、しかも傷痕を残さずに治すことができるというものだ。ただ、ネット上では賛否両論、さまざまな意見がある。いったい、何が正しいのだろうか。 やけどの専門家で、医療従事者向けにさまざまな講演を行う「身原皮ふ科・形成外科クリニック」(広島市)...


“呪われた”過去をもつ私たちから見たルッキズム 前川裕奈さん×アルテイシアさん(1)

容姿で人を判断したり、揶揄したりする「ルッキズム(外見至上主義)」。言葉の認知が進む一方で、まだまだ理解されていない概念でもあります。「ルッキズムってなんなの?」「これもルッキズム?」など、まずはいろいろしゃべってみよう!自身もルッキズムに苦しめられた経験を持ち、Yoga Journal Onlineで「ルッキズムひとり語り」などを発信する前川裕奈さんとゲストが語り合う連載「しゃべるっきずむ!」がスタート。第一回は、フェミニズムについて多数著書を出版されている作家のアルテイシアさんとおしゃべりしました。


食べても太りにくいのはどっち?「シュークリームVSショートケーキ」「ベルギーワッフルVSたい焼き」 カロリーだけじゃないその理由

ダイエット中でも、適正のスイーツを適量食べていれば、リバウンドの心配もなく、ストレスをためずにダイエットを続けられる。そこで、太りにくいスイーツとその理由を、話題の新刊『食べても太らないのは、どっち?』(三笠書房)を上梓 […]


【40代以降の浮き輪肉に効く】お肉たっぷりの背中を最短でスッキリさせる「ローイングエクサ」

なかなか見ることのできない自分の背中ですが、ふと鏡を見たときにモッタリお肉がついていてがっかりした経験がある人もいるのではないでしょうか? 今回は多くの人が間違えやすい背中エクササイズのポイントや、初心者さんでも効果が出やすいローイングエクササイズをご紹介します。


更年期世代、衰えるのは体力や筋力だけではない!骨密度の低下を防ぐための「椅子のポーズ」のアレンジ

年齢とともに体力や筋力の衰えを実感している人は多いかもしれませんが、骨密度の低下を意識したことはありますか?骨の強さや弱さは、筋力のように感じることができないため、あまり気にしていないかもしれませんね。しかし、筋肉量や筋力は骨密度に影響を与えるため、骨密度の低下をできるだけ防ぐためにも、適度な筋力トレーニングは大切です。椅子のポーズをアレンジしたもので筋肉と骨を強くしていきましょう。


「HPVワクチン」は子宮頚がんを予防する唯一の策 大規模調査で、健康被害とは無関係との結果

20~30歳代の女性で増加している子宮頚がんは、がんの中でも数少ない「予防できるがん」だ。唯一の予防策がワクチンを打つこと。無料接種できる年齢が決まっており、1997年度から2006年度生まれの女性においては、その期限が来年3月に迫っている。 ◇ ◇ ◇ 子宮頚がんは、ヒトパピローマウイルス(HPV)の感染で発症する。 「藤沢女性のクリニック もんま」の門間...


【ガンコな便秘解消に効く!】溜まった老廃物スッキリ「キャットアンドカウ」のポーズ

気温も上がり活動量が増えてくる春は、デトックスにおすすめの季節と言われています。冬に溜め込んだ老廃物や毒素は、デトックスしないとさまざまな不調の原因に。便秘解消におすすめのヨガポーズをお教えします。


「ルッキズム」を作っている犯人、私たちが戦う相手は誰なのか|前川裕奈さん×アルテイシアさん(3)

容姿で人を判断したり、揶揄したりする「ルッキズム(外見至上主義)」。言葉の認知が進む一方で、まだまだ理解されていない概念でもあります。「ルッキズムってなんなの?」「これもルッキズム?」など、まずはいろいろしゃべってみよう!自身もルッキズムに苦しめられた経験を持ち、Yoga Journal Onlineで「ルッキズムひとり語り」などを発信する前川裕奈さんとゲストが語り合う連載「しゃべるっきずむ!」がスタート。第一回は、フェミニズムについて多数著書を出版されている作家のアルテイシアさんとおしゃべりしました。


《認知症リスクも》目の不調が全身の不調の引き金に!100歳まで目の健康を保つための3つのポイント

目が悪い人でも、眼鏡やコンタクトなどを使用することで日常生活は問題なく送ることができます。一方で、見えてさえいれば、目の不調には気が付きづらいもの。そんな気が付きづらい目の不調が、実は全身の不調の引き金になることをご存じ […]


「太っていない40代」はすでに知っている〈スローダイエット〉について管理栄養士が教えます

本記事は〈読むだけで〉痩せれる人は、痩せれます。40代以降は、ファーストダイエットからスローダイエットに移行するタイミングだと聞いたことありますか? 初めて聞いた方は、ぜひ本文を読んで見てください。何をやっても痩せない40代の方、必見です。


クセの強い役を極める岡田将生、新作映画で演じた冷酷な殺人鬼役は「新しい一面」と言えるのか?

岡田将生さん(34歳)が主演を務めた映画『ゴールド・ボーイ』が3月8日より公開中です。沖縄を舞台とした本作は、冷酷な殺人犯と、その殺人犯に頭脳戦を挑む少年少女たちの攻防を描いたもの。衝撃的な展開が最後の最後まで続く、緊張 […]


いつの間にか丸い背中に…〈40代からの姿勢改善〉脱・老け見え!美姿勢を叶える脇腹背中ストレッチ

ふとした瞬間に鏡に映る丸まった背中に丸まった肩…。いつの間にか老け見え姿勢になってはいませんか?今回は老け見え姿勢を卒業するためのストレッチをご紹介します。


春は新じゃがいもの季節! おいしく食べたいなら「皮」を見るべき理由、長期間保存するコツは?

春になると、売り場に新じゃがいもが登場します。この時期ならではの味覚ということで、じゃがいもとの違いやおいしく食べるポイントを知っておきましょう。そこで野菜ソムリエプロの福島玲子さんから、新じゃがいもも含めたおいしいじゃ […]


キム・カーダシアンも絶賛する栄養の宝庫「米のとぎ汁」を使ったヘアケア法…専門家による意見は?

美しく健康な髪を手に入れるため、キム・カーダシアンやカーディ・Bをはじめとするセレブやインフルエンサーたちが今こぞって米のとぎ汁をヘアケアに取り入れている。


気付いていない人がほとんど!背中のコリを放置すべきでない理由とその解消法

体のお悩みでダントツに多いのが肩まわりと腰まわりの不調にまつわるもの。確かにコリや痛みなどを感じたやすい部位ではありますが、実は肩・腰以外にも見逃せない部位が背中です。今回は背中のコリを放置しない方が良い理由とその解消法についてお伝えします。


【さするだけで辛い肩こりが楽になる】たった1分!脇の下ほぐし

多くの方が抱えているしつこい肩こり。肩こりを上手に和らげるには、関連している脇の下の筋肉をほぐすことも大切なのです。


【見た目年齢を左右するのは“髪”】美髪セレブが本当に使っている!国内購入可能なヘアケアアイテム

年齢を重ねるごとに、髪のパサつきやうねり、そしてハリコシの減少が気になる人は決して少なくないだろう。実際、髪は年齢によって影響を受けやすい部位であり、見た目年齢にも大きな影響を与えている。


〈自分では見えない後ろ姿〉自信はある?【老け見え対策】姿勢改善&背中引き締めエクササイズ

お腹やお尻など目に見える部分はたるみに気づけたり、なんとかしようと意識できますが、自分ではなかなか見ることができない背中はどうでしょうか?背中は体の広い部分を占めるにも関わらず、自分では見えない分、意識しづらく、いつの間にか老け見えを起こしているかもしれません。今回ご紹介するエクササイズを行なって、背中の見た目も中身も健康的にしていきましょう。


《4月は始めるチャンス!》挫折しない「家計簿」のつけ方、節約アドバイザーが教える「無理せず続ける」テクニック

きちんとお金を貯めたい、無駄遣いを抑えたい、と思ったときに有効なのが家計簿をつけること。しかし、きちんと支出を記録しようとすると労力がかかり、結局続かなかったという人も多いと思います。そこで、節約アドバイザー・ファイナン […]


皇后雅子さま、春モード満開のピンクファッション 「絶妙の甘辛バランス」「パールで華やかさプラス」で魅せる上品な装い

3月にはいり、春らしさが増してきたこの頃。そこで、皇后雅子さまの春カラー、ピンクファッションをチェック。若かりし頃のローズピンクから、最近のピンクベージュまで、上品さをプラスする小物の合わせ方にも注目です。 バラ模様がポ […]


“褒める”のもルッキズム?相手を傷つけない褒め方とは。 前川裕奈さん×アルテイシアさん(2)

容姿で人を判断したり、揶揄したりする「ルッキズム(外見至上主義)」。言葉の認知が進む一方で、まだまだ理解されていない概念でもあります。「ルッキズムってなんなの?」「これもルッキズム?」など、まずはいろいろしゃべってみよう!自身もルッキズムに苦しめられた経験を持ち、Yoga Journal Onlineで「ルッキズムひとり語り」などを発信する前川裕奈さんとゲストが語り合う連載「しゃべるっきずむ!」がスタート。第一回は、フェミニズムについて多数著書を出版されている作家のアルテイシアさんとおしゃべりしました。


映画監督の河村光彦さん「脳梗塞」で救急搬送の一部始終を振り返る

河村光彦さん(映画監督/62歳)=脳梗塞 じつはつい先日、転んで肋骨を折りまして、今はコルセット状態。いや、でも今日は喜んでやってきました(笑)。 脳梗塞が起きたのは11カ月前、忘れもしない4月13日。夕方から代官山で私が監督した映画「Life work of Akira Kurosawa」の初の上映会とトークショーが始まる直前でした。 都心から少し外れた町...


《注意すべきは視力じゃなかった》目の病気の発症リスクを高める「強度近視」とは?進行を防ぐために今すぐできること

近視が進行しすぎた状態である「強度近視」をご存じでしょうか? 強度近視になると、網膜剥離や黄斑部出血、緑内障などさまざまな目の病気を引き起こす可能性があります。眼科専門医・森下清文さん監修の元、著書『歳をとっても目が悪く […]


感染力は“最強”…世界的流行の「はしか」52歳以上は要注意! 国内でも報告相次ぐ

世界で流行している、はしか(麻疹)の感染報告が、日本国内でも相次いでいる。今年に入り、すでに13人の感染が確認され、東京都や厚労省が、ワクチン接種による予防を呼び掛けている状況だ。 世界保健機関(WHO)は先月20日、世界の半数以上の国々が流行リスクに直面しており、緊急に予防対策を講じるよう警告している。 日本は2015年、国内からはしかを排除したと国際機関...


元CA芸人・CRAZY COCO、生理中のフライトで「顔面蒼白でトイレに駆け込んだことも」

ananフェムケア連載「Femcare File」。今回のテーマは、「私とフェムケアの話」。CAネタでブレイク中のCRAZY COCOさんに、女性ならではの悩みと仕事の両立について聞きました。 フライト中に経血が“伝い漏れ”したことも。 元CA芸人として注目を集めるCRAZY COCOさんは、CAになる前に商社に勤務していた過去を持つ。そこで働いていた23歳の頃、子宮内膜症と診断された。 「デスクワーク中に、拳で下腹部を突き上げられるような強烈な痛みを感じたんです。しばらく痛み止めを飲んでやり過ごしていたんですが、同僚の女の子が『それ、子宮内膜症じゃない?』って」 婦人科を受診し、ピルを飲み始めたら、痛みもおさまったそう。 「自分が病気になるわけがないっていう根拠のない自信があったし、それまでは子宮内膜症という病名すら知らなかった。自分の“体”に対して、過剰な自信は禁物だと痛感しましたね」...


若い頃からの腰痛が悪化…痛み止めも効かなくなった【ひどい腰痛も8割治る】

【ひどい腰痛も8割治る】#7 我々のクリニックのところに相談に来られる患者さんは、年齢やその事情、そして腰痛の原因や状態もさまざまです。 ただ、よくあるのが、現役世代に腰痛を発症し、その時に施術などの対処を行ったものの完治にはいたらなかったというケース。多少は我慢できる程度に症状が軽減したため、そのままにして過ごしてきたが、やがて年齢を重ねるうちに再び以前よ...


〈反り腰・腰痛が治らない人必見〉腰の痛みをとりたかったら〇〇しながらほぐして!

反り腰や腰痛など、腰のトラブルを抱えている方が多いですが、その原因のほとんどが、姿勢の悪さや日常で腹筋が使えていないせい。とはいえ、姿勢を正すにも、腹筋を鍛えるにも、まず腰の痛みをとってからでないと、トラブルが悪化してしまいます。この記事では腰の痛みを改善するコツをお伝えします。


ゆるダイエット、継続のカギは"焼き梅干し"?太りにくい体を作る、春の食養生

春の訪れと共に、気温が段々と高くなり、あっという間に薄着の季節がやってきますね。薄着になるこれからの季節にむかって、ダイエットを意識される方も多いのではないでしょうか?ダイエットを始めたいけど、なかなか続かなかったり…と悩みますよね。今回は、身近な食材の"梅干し"をつかったゆるやかで続けやすいダイエットのコツをご紹介致します。


本格的な運動なして脚痩せを目指せる!【引き締めたい人はこれやって】内ももすっきり膝パタパタ運動

脚痩せで特に気になるのが「内もものたるみ」。本格的な筋トレなしで、自宅で手軽に鍛えられる運動を紹介いたします。


認知症に備え「エンディングノート」に記入しておくべき内容は?【介護の不安は解消できる】

【介護の不安は解消できる】 日本人女性の約半数、男性の4分の1が90歳を祝う「卒寿」を迎えているのはご存じですか。日本は世界一の長寿国である一方、認知症の患者数も世界一といわれています。 認知症の発症に備えて準備しておきたいのが「エンディングノート」です。いつか訪れる最期に備えて自分にまつわる情報や希望を記すノートで、万が一、認知症を発症しても所有する資産や...


「うどん」と「パン」どっちが太る?カロリー、糖質、栄養バランス…管理栄養士が比較して解説

うどんとパンではどちらが太りやすい食事なのでしょうか。本記事では、八訂の食品成分表からデータを引用し、カロリーや糖質などを解説します。ぜひ日々の食生活の参考にしてみてください。


両手が自由!“ながら”で至福のマッサージを ハンズフリーで使えるネックマッサージャーが登場

健康・美容機器、快眠寝具を製造販売するウエルネスカンパニー「アテックス」が手掛ける、「アテックストール」シリーズからベルトで体に固定することで両手を離してもマッサージができる『ネックマッサージャー ハンズフリー(AX-H […]


【春が旬のいちご】ポイントは3つ!「甘いいちご」の選び方を管理栄養士が解説

甘くて美味しくて、好きな果物の上位に位置することも多いいちご。今では、全国でさまざまな品種も誕生していろいろないちごを楽しむことができます。また、毎年いちご狩りを楽しむ人も多いかもしれません。そこで、今回は美味しいいちごの選び方をご紹介します。


〈損する食べ合わせ〉牛乳ととうもろこし、実は一緒に食べない方がいい?コーンポタージュはどうなの?

牛乳ととうもろこしの組み合わせはよく見かけますよね!何気なく食べているかもしれませんが、人によっては一緒に食べることをおすすめできません。今回は牛乳ととうもろこしを一緒に食べない方がいい理由やポタージュなら大丈夫な理由について解説いたします。


脳腫瘍で余命1~2カ月の30代女性「最期の時を家族と過ごしたい」【老親・家族 在宅での看取り方】

【老親・家族 在宅での看取り方】#85 その患者さんは脳腫瘍終末期のため、大学病院から余命1~2カ月との宣告を受けた30代後半の女性でした。 当初は病院で積極的に治療することを望まれていましたが、医師からもはやなすすべがないと告げられると、ご家族の待つ自宅で過ごしながら最期まで積極的に治療したいと、覚悟を決め在宅医療を選ばれたのでした。 患者さんのご両親はそ...


カッコ悪い「スマホ首」はもう卒業!理学療法士によるスマホ首解消ワーク3選

最近急増中の「スマホ首」。見た目がカッコ悪いだけでなく、そのままにしていると痛みやしびれなどさまざまな弊害を起こすことも。そんなスマホ首解消ワークを理学療法士の堀川ゆきさんが提案してくれました。


カップ焼きそばとカップラーメン、太るのはどっち?カロリー、塩分…管理栄養士が比較して解説

カップ焼きそばとカップラーメンでは、どちらが太りやすい食事なのでしょうか。本記事では、八訂の食品成分表に記載のある「即席めん類」からデータを引用し、カロリーや糖質を解説します。また、忙しい生活の中で手軽に栄養補給をするためのポイントも解説するため、ぜひ参考にしてみてください。


太もも裏とお尻が硬いのはメリットゼロ!不調を寄せ付けない体を作るタオルストレッチ|硬さをほぐす

長座で座った姿勢から前屈すると筋肉が硬くで痛みを感じるという方はいませんか?筋肉が硬い状態のままにしておくと、体を動かす可動域が狭くなって、姿勢も崩れやすくなりがち。その結果、様々な不調に繋がってしまうことがあります。そこで今回は、体が硬い方でもタオルを使いながらできるストレッチをご紹介します。


40代以降のぽっこりお腹予防・解消に!体力も時間もない人のための簡単お腹痩せエクササイズ

年齢を重ねるにつれ気になってくるのがぽっこりお腹。その原因は骨盤底筋の衰えにあるかもしれません。今回は体力も時間もないけれどぽっこりお腹を改善したい人におすすめのエクササイズをご紹介いたします。


【ヨーグルト】組み合わせるともっと腸がよろこぶ「意外な食材」とは|管理栄養士が提案

腸活といえば発酵食品と思う方が多いと思います。その中でもヨーグルトは手に取りやすく人気の食品です。ヨーグルトは善玉菌を増やしたり、腸内環境を整えてくれるので腸活にオススメの食材といえます。さらに栄養価をアップさせる意外な食材があります。今回はその食材について解説していきます。


コートを脱ぐ春になる前に!お尻をプリッと丸く&脚長効果を狙うエクササイズ2選

春になり、コートを着なくなると気になるのがお尻や腰まわりのお肉…。コートを脱いでみたらお尻が垂れていてショック!なんてことにならないよう、今回はプリッと丸いお尻を目指すエクササイズを2つご紹介します。


【じゃがいも】冷蔵する?しない?水にさらす?さらさない?管理栄養士が気になる疑問に回答!

じゃがいもは年中手に入り保存もきく栄養価の高い根菜として知られています。 フランスでは「畑のりんご」とも呼ばれているほどビタミンCが豊富でりんごの9倍にもなります。そのうえ、でんぷんがビタミンCを包み込んでいるため、加熱に弱いビタミンCのダメージを抑えているという点がじゃがいもの特徴です。じゃがいもを扱う際の気になる疑問にお答えします。


元気な親と会える回数はもう数えるほどかもしれない【第一人者が教える 認知症のすべて】

【第一人者が教える 認知症のすべて】 親にいつまでも元気でいてほしいけど、何があってもおかしくない年代なんだ──。東京23区内に住む50代の女性がそう感じたのは、コロナ禍で会えない2年間を経て、久しぶりに西日本の実家へ帰った時でした。 電話では時々話していたものの、実際に目の当たりにすると、グッと老け込んだように感じました。山登りが趣味だった83歳の父親は、...


ヨーグルトの賞味期限には要注意!「これはもう食べちゃダメ」なサインとは?管理栄養士が回答

朝食のメニューに、おやつに、料理の材料にと欠かせない食材のヨーグルト。食べようとしたら賞味期限が切れていた経験はありませんか?「発酵食品だから、多少賞味期限が切れても大丈夫なのでは…」と思ってしまいますよね。今回は、ヨーグルトの賞味期限や食べたらダメ!なサインについてお伝えします。


やけどの正しい治し方(2)ラップ療法は「湿潤療法」のひとつだがデメリットも

やけどした患部をラップで覆って治す「ラップ療法」は、一般人が行うと感染を起こすリスクがあるため安易にやってはいけない。ただ、専門家であればラップによる治療も可能だという。 やけどの専門家でもある「身原皮ふ科・形成外科クリニック」(広島市)の身原京美院長は言う。 「ラップ療法は『湿潤療法』のごく一部なんです。昔はやけどをした場合、傷から出る浸出液をとにかく乾か...


大塚寧々、美味しいものとの出会い イワシの梅煮、蕗のとうの天ぷら作りで”やってしまった”「後悔」

女優・大塚寧々さんが、日々の暮らしの中で感じたことを気ままにゆるっと綴る連載エッセイ「ネネノクラシ」。第67回は、季節の変わり目で出会った美味しいものについて。 * * * 季節の変わり目は、とにかく免疫力を高めるとされ […]